洗顔の仕方で肌が変わる!美肌になる洗顔方法とは

「汚れを落とす」ことは美肌の基本。
クレンジング、洗顔はとても大切ですよね。
美肌な人に共通する洗顔法とは?
洗顔の仕方で肌状態が激変するんですって!

 

朝と夜とでは「洗い方」が違う!
メーカーによっては朝用と夜用といったように洗顔料を分けてつくっているところもあるくらい洗顔って大事。
その後につける化粧水やクリーム、美容液の浸透率が全然違ってくるワケですからここは力を入れるべき部分です。

 

では、どういうふうに朝と夜の洗顔を区別すればいいか?
もちろん、個人差もあるので美肌な人たちの洗顔法をいくつかご紹介。

 

「香り」を重要視

香りが脳→肌に与える影響は科学的に証明されてますよね。
そこで洗顔料の香りを好みのものにし、水にこだわるという方法をとっている女性によると、洗顔時に還元水素水を使っているそう。
ph値が肌に近いので刺激が少ないそうです。
敏感肌の人にも良さそうですよね。

 

「デコルテまでが顔」
美しい鎖骨は女性のアクセサリー、と言われるくらいデコルテって存在感があります。
「顔」って実は首、デコルテまでのことまで言っちゃっていいんですね。

鎖骨(さこつ)には老廃物の最終出口があるリンパ節があるので、ここをマッサージしてあげると目に見えない汚れまで出ていってくれるんですね。

 

夜はマッサージ用のクリームを使ってマッサージ→クレンジング
朝は洗顔料は使わず水洗顔。


眠っている間に出る皮脂は水溶性なので、洗顔料は使わなくてもいいんだそう。

肌に極力負担を与えない洗顔法のひとつを紹介しましたが、いろんな洗顔法がありますので、実践してみて自分に合った方法を。

 


デコルテケアで「6歳」若返り!

デコルテのお手入れしてますか?

 

女性の「顔」は首元から胸元まで入るんだそうですが、ここが美しいと平均で実年齢より6歳は若く見えるんだそうです。

 

が、しかし・・・

 

・加齢で首の筋力低下→たるみ・しわ

・皮脂腺が多い →大人ニキビ、吹き出物ができやすくなる

・日焼け → しわ、たるみ、しみ

 

・・・といったようにトラブルがものすごく出やすいパーツなんです。

 


特に紫外線の被害はかなりのもの。
胸元があいた服で外出した場合、顔の中で一番、シミができやすい「頬」と同じくらいの紫外線をデコルテも浴びてしまっているんだそうです。


ネックラインの代謝は顔と比べると6分の1。
一度、シミができてしまうと改善するのは大変です。


ですから顔と同様にデコルテの紫外線対策を万全にしておかないといけませんね。

 


毛穴はどうして目立つようになるの?

毛穴はどうして目立つようになるのでしょうか?

 

その原因は年代によって少し違ってきます。

本来肌が健康な状態であれば、必要に応じて毛穴も開閉するのですが、このコントロールがうまくいかないと、開きっぱなしの毛穴になってしまいます。

開きっぱなしなので、当然毛穴は目立ちます。

さらに、その毛穴から余分な皮脂が出て毛穴をふさぎ、その栓が酸化して黒ずんでいくために、よけいに毛穴が気になるようになります。

 

 

さらに追い打ちをかけるのが、肌老化によるたるみです。

 

たるんだ皮膚だと、毛穴は縦や横に広がって、より大きく見えてしまうのです。

20代までの毛穴の悩みは、皮脂分泌が盛んなことから来る毛穴の開き。

30代以降は、肌のたるみからくる毛穴の開き。

一気に毛穴が目立ってくると言われる20代後半から30代のお肌は、この2つの原因が重なってしまうためだったんです。

若いうちからしっかりとした毛穴ケアをしていれば、年齢を重ねてからのお肌が違います。

 

正しいスキンケアを続けることが大切ですね。
 


美白コスメランキングを見る前に!

まだまだ紫外線の強い季節が続きそうですが、美白化粧品ランキングをチェックする前に、ちょっと知っておきたいこと。

 

 

紫外線と言えば、顔のシミ。
目に入っても脳が錯覚して「メラニン活性化大号令」を発令。シミが激増してしまうのでほんと気をつけなくてはいけないんですね。

今や一年を通して必須の美白化粧品。


いろいろ試してると思いますが、どんなに口コミが良い美白コスメでも、次のNGケアをやってしまうと老け顔になるので注意!

 

 


ほうれい線を消す裏技

表情筋エクササイズ、コラーゲン摂取・・・


確実に見た目年齢をあげるほうれい線。

 


これをなんとごま油で改善することができるらしい!


ゴマ油といっても、どれでもいい訳ではなく、未焙煎のしろゴマ油


白ゴマ湯の効果は?
・美肌効果

・エイジングケア

・風邪の予防


ほうれい線を改善する白ゴマ油の使い方
’鬟乾淌鬚鮗冦てる
⊆冦てたゴマ油を冷まし、うがいする(30秒)


たったこれだけでほうれい線が目立たなくなり、肌にハリが出るのだそう。

あと、抜け毛も減るらしいですよ。

 

「え、でも臭くて吐いたりしないの???」
心配ご無用です。


焙煎されたよく見るゴマ油と違って、未焙煎の白ゴマはニオイが気になるものではありません。


ゴマってセサミンという物質が有名ですが、その他にも活性酸素を除去する「ゴマリグナン」という物質も含んでいるんですね。
必須脂肪酸のリノール酸も含んでいるし、エイジング対策にはもってこい!
やってみる価値ありそうですねー。

 

そしてもうひとつ裏技。

 

 


アトピーは紫外線で悪化する!日焼け止めの選び方は?

アトピーを持っていなかったとしても、紫外線はいろんな肌トラブルを引き起こす元ですよね。
そしてもちろんアトピーの人にとっても紫外線は最大の敵!

 


だから紫外線を浴びないように対策って絶対必須なんですが、日焼け止め、使えるもの圧倒的に少ないんです・・・


原因は日焼け止めに入っている添加物や界面活性剤。


紫外線が悪いからってガマンして日焼け止めを塗っていると新たなトラブルが出てしまいかねません。
 

 


40代の目の下のくまの原因と解消法

”昔とは何か違う”ことが増えてくるアラフォー世代。
目の下のクマもそのひとつですよね。


いいと耳にしたことはとりあえず試してみるのに解消しない・・・・・
やはり年齢的にあきらめるしかないのでしょうか?

 

 

いえいえ、解決法はあります。


老化は誰の上にも平等にやってきますが、努力次第で老化のスピードを遅らせることできますよ。

 

40代の目の下のクマの原因って?


若い頃ならホットタオルを目に当てて一晩眠れば、翌朝は何事もなかったかのように元に戻っていたクマも、40代の声を聞く頃になるともう何をやっても24時間消えなくなっていきます。


原因は・・・


目のまわりの脂肪が原因
年齢を重ねると目の部分に眼窩(がんか)脂肪という部分があるんですが、これを支えている筋肉がゆるんで目袋になりそれが影になってクマに見えるんですね。


たるみですから血行を良くしても解消されません。

 


開いた毛穴を閉じるには?!

日本人ほど毛穴を気にする民族はいないんだそうです。

でも実は毛穴の大きさは生まれつき決まっている。


でも気になる・・・

 

  • 生活習慣
  • 食生活
  • スキンケア
  • 加齢

これらが原因で開いて目立ってくる毛穴。

そこに角栓がたまって、酸化してニキビになってイチゴ鼻になって・・・

 


だから気づいた時点で毛穴ケアを始めましょう。

 


マッサージで顔のシワは改善できる?

マッサージで顔のシワは改善できる、というのは本当でしょうか?

 

これには賛否両論があり、どちらが正しいかという結論には至っていないのが実情。

 

 

マッサージで顔の筋肉の衰えをケアし、リンパに溜まった余分な老廃物を流すリンパマッサージでシワを改善することができる、という美容専門家の意見に対し、正しいマッサージでなければよけいに顔のシワを増やしてしまう原因にもなる、という意見もあります。

 

マッサージは、実はとても繊細な施術で、プロのエステティシャンでもその人の技量によって、結果に大きな差が出てしまうものだと言われています。

 

自分で行うときは、我流は避けて正しい方法を習うこと、力を入れすぎて肌の筋肉の細かい繊維を傷つけたりしないよう、十分に注意をして慎重に行うことなどが必要です。

 

また、肌表面のマッサージだけではなく、表情筋を鍛えるエクササイズも同時に行うと効果的。

エクササイズでエイジングケアを行いつつ、リンパマッサージなども継続していくのも良いですね。
 

 

では、ためしてガッテンで紹介していた顔のシワが目立たないメイク術について見てみましょう。

 

 


日焼けしづらい肌にする方法

紫外線が強くなってきましたね。

でもまだまだ日差しが弱いので紫外線対策を怠る日があったりするのも事実。


「ちょっとくらい・・・」って
ゴミ出しとかコンビニまで行ったりしてないですか???


曇りの日、雨が降ってる日だと日焼け止めを塗り忘れてしまったりとか・・・


ってことで普段から、日焼けしづらい美白ケアをしておくと安心ですよね。


で、おすすめしたいのが【内側からのケア】


飲み続けていると、同じ紫外線を浴びても日焼けしづらくなってくるんです。

 


でも美白成分っていろいろ種類がありますよね。
どんなものを飲んでいると効果を実感できるんでしょうか・・・?


アスタキサンチン
抗酸化力はビタミンC,Eより上
メラニンの生成を抑えてくれる


L-システイン
浴びてしまった紫外線でシミをつくるのを防ぐ。
メラニンを減らしたり、肝臓に働きかけて内側から美白効果を実感させてくれる


ビタミンE
肌細胞の再生を助けて活性酸素を抑えてくれる
新陳代謝を上げてくれるのでメラニンを排出させてくれる作用も。


ビタミンC
マルチな働きをしてくれるビタミンC。
メラニンの生成を抑える他にコラーゲンも生成してくれますよ。


 

日焼け止めの塗り方ももう一度チェックしてみましょう。

意外に自己流で塗ってソンしてるかも?

 

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