ボディクリームの賢い使い方

冬も夏も関係なくかさつく肌。
手の甲、ひじ、すね、かかとなどなど、白く粉吹いてる肌やゴワつきなんて、カッコ悪くて人目にさらせないですよね。

だけどお風呂上りに体中にまんべんなくボディクリームを塗るという作業、毎日となると結構タイヘンです。
それに出費もかさみますよね。

でも、恥ずかしい思いはしたくないし、いつもしっとり肌、キレイでいたい!




それを叶える方法がありました


 
きらきら「ポイントだけ」塗りでOK

人間の体は皮膚が薄いところもあればごつい部分もあります。
皮脂腺が多くて吹き出物やニキビができやすいところもあれば、そうでない部分もありますよね。

つまり

ボディクリームを塗る部分は皮膚の構造上、乾燥するところだけ塗るだけでいいんですね。

き乾燥しやすい部位
  • かかと
  • ひじ
  • ひざ
  • 手の甲

逆に以下の部位は油分の多いクリームを一生懸命塗りこんでいるとニキビの原因になることがあります。

き皮脂腺が多く、毛穴が詰まりやすい部位
  • 背中
  • デコルテ(胸)
  • おなか など

お風呂上りには、ひじ、ひざ、かかとにボディクリームを塗り、腕や足は余ったクリームを伸ばした程度で十分です。



「体も全部、スミズミまでクリームを塗らなくては!」と「〜しなくてはいけない」と自分を強制させるケアって気分が重いし、しんどい時は特に続かないですよね。ちょっと”なまけている”くらいのスキンケアの方がキレイをキープできたりするんですよ。

ただ、もし、「全身どこを触ってもしっとり・ぷるぷる肌でいたいの!」ということであればコラーゲン、ヒアルロン酸などのサプリメントをあわせてとるといいですよ。内側からのケアで肌の水分量って変わりますから。

 

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