「スクラブ洗顔ですべすべ!」ってどうなの?

厚くなった角質はくすみの原因です。
ですから適度にピーリングを使うといいのですが
ちょっと問題なのがスクラブ剤が入っている洗顔料。


スクラブ入りの洗顔料を使うと
洗いあがりがつるつる・すべすべ。
肌がやわらかくなったような気がします。


しかし「いい感じ」なのはほんの数時間だけ。
すぐに肌は乾燥し始めます。


それはなぜか?

 

プチプラコスメで美肌になる方法

コラーゲン、ヒアルロン酸、ビタミンC誘導体、セラミド、プラセンタ、
アスタキサンチン、フラーレン・・・


いろんな美肌成分が日々進化して
次から次へと新しい化粧品が発売されます。


「シミが薄くなった?」
「ほうれい線が速攻で目立たなくなった!」
「真冬なのに肌がすべすべ、化粧ノリが毎日いい!」
「毛穴の黒ずみが消えてしまった」
・・・なんてクチコミを見た日には何が何でも使ってみたくなる。。。
女心ですよね


が、悲しいかな、新コスメを購入する際には
必ずオサイフと要相談。
泣く泣くガマンしなければいけない時もありますし、
他の欲しいモノを見送らざるを得ない時もありますよね。


そこであなたに朗報です^^
アイブロウやアイライナーなどをプチプラに切り替えましょう。


・・・といってもどれでもいい訳ではなく、
大手メーカーがコンビニやドラッグストアで販売しているプチプラコスメに、です。


工場や研究所を持っている大手メーカーの場合でも、
マスカラなどのメイクアップコスメは
OEMという下請けの会社に生産を依頼します。


「えー、大量生産してるから自社工場で安くつくれてるんじゃないの???」
と思ってしまいがちですが、メイクアップコスメに関しては
大手でもそんなことはないのだそうです。

 

「食べすぎ」は厳禁!でも「塗れ」ば超美肌になる食べ物とは・・・

冬は大気が乾燥して体が乾燥。
夏は紫外線にあたって肌が乾燥。
つまり1年とおして乾燥してしまう肌。
特にかかとやひじ、ひざは角質が厚くなって
粉吹くこともゆう★



全身、うるおい肌でいたいのは山々ですが、
顔はともかくボディの保湿って、なかなか行き届かないですよね。


そこであの「食べ物」のお出ましです。
食べ過ぎると確実に【肌老化】・【肥満】を加速させますが
使い方によっては超美肌になれてしまうんです・・・
 

混合肌のスキンケア

生理前後、季節の変わり目、ストレスを受けた時、時間帯によって・・・
めまぐるしく肌状態は変わります。
その中の肌状態の一つが「混合肌」。



混合肌というのは部位によって乾性肌、脂性肌が混在している肌のこと。
Tゾーンと言われる「額」、「鼻のまわり」、「あご」が脂性肌に傾いていて
Oゾーンと呼ばれる「目のまわり」、「口のまわり」が乾性肌に傾いています。


混合肌で困るのは乾燥と脂っぽい部位のどちらに
スキンケアを合わせればいいか?ということではないでしょうか。
混合肌用の化粧品だけで”事足りる”ということはまずないですから。。


「手作り化粧品」ってどうなの?

天然の美容素材を自分で購入して
自分に合った「手作り化粧品」をつくる。
一見、肌にやさしそうにも思えますが実はリスキーでもあるんです。


2011年の「皮膚診療」という機関紙に
こんな事例が掲載されています。


ある73歳の女性が美容液代わりに2年間、
冬だけオリーブオイルを使用。
すると顔から首にかけて皮むけと赤みのある湿疹(しっしん)が出るようになり、上半身全体にまで症状が広がってしまったそうです。
たまらず女性は皮膚科を受診、パッチテストを行ったところ「接触性皮膚炎」と診断されたそうです。



手を白く見せる「爪のファンデ」

ハンドケアもさることながら、
手肌を白く見せるにはもう一工夫頑張ってみましょう。


『爪のファンデーション』。


ネイルカラーによって自分の手が
くすんで見えたり、キレイに見えたりするのを感じたことはありませんか?


爪も洋服と同じで
あなたの肌色を良くも悪くも左右します。
しかも、悲しいことに爪も加齢でくすみや乾燥が生じてしまいます。

 

ショック!「生野菜サラダは肌トラブルを引き起こす」

美肌は一日にしてならず。
もちろん化粧品だけでもつくれない(T_T)
睡眠、運動といろんな要素がそろってはじめてキレイな肌をキープできるのは
あなたもよく知っているとおり。


今回は健康な肌細胞を生み出す素になる「食事」のお話。
モデルの道端ジェシカさんや年齢不詳の平子理沙さんが毎日、必ず食べるものと言えば「肉」。


道端ジェシカさんは肉のおかげで肌がツヤツヤしていると何かのインタビューで答えていたし、平子理沙さんも週の3・4日は焼肉を食べに行くと話していたのを覚えています。


肉と言えばたんぱく質、アミノ酸。
肌荒れしている人の角層は決まってアミノ酸が不足しているなんて話もあります。
だから肉をしっかり食べている平子理沙さんたちは美肌なのかなと。


 

あぶらとり紙 VS ティッシュ

『あぶらとり紙を使うと皮脂を取り過ぎる。
だからかえって皮脂量が増える。』
あちこちのウエブサイトで見かけるこの美容都市伝説。
これが実は”真っ赤なウソ”だったとしたら・・・?



皮脂はすべてが液体ではなく、
一部はワックス状の固体なのだそうです。
Tゾーンなどに浮き出てくる余分な皮脂は
液体の部分。


 

クレンジングはミルクタイプがベスト?

ここ数年、人気があるのがミルクタイプのクレンジング。
水分が多く肌にやさしいのが理由です。
しかし、裏を返せばフルメイクをしている時などは
汚れの落ちが悪いということにもなります。
ミルクタイプはどちらかというと、薄づきメイクの人におすすめのクレンジングです。


クレンジングの目的は
「肌の汚れを落としきる」ことです。


メイクの濃さ、肌タイプでどれを使えばいいのか
決めるべきであって、決して「売れ筋」や「口コミ」で決めるものではないんですね。




【口コミ】こだわりのメキシカンマンゴーを通販で

メキシコの寒暖の差が激しい場所で育った完熟のメキシカンマンゴー

mango1.jpg

大柄肉厚で糖度も高いマンゴーの王様【メキシカンマンゴー】


鮮やかな赤い皮皮に
中はひまわりのような濃いオレンジ色。
真っ赤な見た目から「アップルマンゴー」とも。

マンゴーは栄養バランスがとても良く、
ビタミンA、ビタミンCなどが豊富に含まれているので
美肌にGood

特にビタミンAの含有量は、果物の中では群を抜いて多いらしい。
ビタミンAは、皮膚の潤いを保って、粘膜を保護し、
肌老化の原因ともなる細胞の酸化を防ぐ抗酸化作用も。

甘味がある割りにはカロリーも控えめで、
美容や健康にとてもうれしいフルーツで
「果物の王様」と称されることも納得。

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